おすすめの魚屋さん。寒い時期に鍋は欠かせません。

スポンサーリンク

寒い日は暖かいものが食べたくなります。

わが家でも、この時期は鍋の頻度がたかくなります。
f:id:tukishiba_turedure:20190212233305j:image
昨日は牡蠣鍋にしました。

海産物が大好き

私の実家は海の近くにあります。

小さい頃から海で遊んだり、新鮮な海のものを食べて育ってきました。

上京して一番驚いたことは、

スーパーに並んである

魚の種類が少ないことと、

とれたての鮮魚が氷の上に並んでないこと

でした。

地元ならではの贅沢な悩みかもしれません(^^;

おすすめの魚屋さん

魚を買うときは近所のスーパーでも

もちろん買いますが、

お祝い事やイベントがあるときは

「角上」というお店を使うことが多いです。

www.kakujoe.co.jp

数年前、仕事中に患者さんから教えて頂きました。

自宅から割と近く、東京にいながら鮮魚がたくさん氷の上に並んでいて、お店に行くとテンション上がります(笑)

何より美味しいです!

あの魚屋さんの独特な匂い、掛け声・・・大好きです。

特売日は多目に購入して、冷凍保存しています。

週に1~2回は魚介類が食卓に並びます。

私の影響か子供たちも大好きです。

長女は夕飯に何が食べたいか聞くと、

「お寿司か魚がいい!(同じものですが)」と言います。

魚の切り身開きを主に購入するので、仕事で帰りが遅くなった日はフライパンかグリルで焼くだけでいいので、時短にもなります。

これで忙しい平日夕飯の料理が一品完成です。

牡蠣に挑戦

今のところ長女、次女ともにアレルギーはありません。

牡蠣はアレルギー食品なので食べるときに気になっていました。

次女にとっては初めての牡蠣。

初めはスープから。

「おいしい!」と大喜び。

身の部分は苦いのか、外側のヒラヒラ部分を好んで食べていました。

長女はモリモリ食べてました(笑)

おすすめの育児書

初めての育児―新生児から3才までの育児が月齢別にわかる! (たまひよ新基本シリーズ)

初めての育児―新生児から3才までの育児が月齢別にわかる! (たまひよ新基本シリーズ)

離乳食【牡蠣】は9か月から食べてOK。ただし、食あたりになりやすいため、十分加熱してから(P145)

何気にまだ早いんじゃないかとスルーしてました。

特に「離乳食期に食べていいもの悪いもの~早見表~」はとても役に立ち、書いてない食品は付箋で付け足して、オリジナル化させていました。

おすすめです(^^

おわりに

わが家の夏旅行は

「海水浴できるか」「海が見えるか」

を重点に置いてプランを練ります。

新婚旅行はニューカレドニア

一昨年の旅行はグアム

昨年の旅行は伊豆半島

ほぼ海水浴目当てです(笑)

夫はどちらかというと山派(キャンプ大好き。自分のテントも持っている程)ですが、ここでも私の影響か子供たちも海派のため、ここ数年は希望を通らせてもらっています(有難う✨)

近年、子供の魚離れが進んでいるとNHKのニュースでやっていました。

「食育」「健康な身体づくり」にも直結するので、

旅行の中で自然と触れ合うことで、「食物に感謝」する体験も増やせて行けたらなぁと思っています。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です